ビジネスサポートアドバイザー

あなたのビジネスをサポートします。 夢実現、人材育成の技法の1つであるコーチングを活用し、あなたの幸せ、企業で働く皆様の幸せをつくる仕事をしています。 お客様、あなた、社員が幸せになれば、家族もご友人もハッピーになります。 少しでもあなたの幸せのヒントが見つかればと書いています。

June 2006

『共感できる』 部下との人間関係もすご〜く、よい関係になるんでしょうね。 皆さんもご存知でしょうが、 「共感」でなく、「同情」になるなら無いようにしないと  いけないですね。 「同情するなら、金をくれ!!」 昔、こんな言葉が流行りましたね〜。    ← ...

メタ認知 「己を知り、部下を知る。」 認知とは ●ある事柄をはっきりと認めること。 ●心理学で、知識を得る働き、すなわち知覚・記憶・推論・ 問題解決などの知的活動を総称する。 認知は、自分がどのような認知をする傾向があるかを 知っているか、知りいかに ...

リーダーは、自分がどのような思考にもとづいて行動して いくのか、自分を知り(モニター)、場合によっては いつもと違う(チェンジ)行動をすることがリーダーとしての 質の向上につながりますね! そして、 部下の育成やチームビルディングをする上で大切なことに な ...

昨日、食べたマグロは美味しかったな。 でも、子供の頃に食べた鯨は、何十年も食べていないなぁ〜。 ニホンは、中国と韓国で領土問題を起こしているが、 それは、海洋資源をめぐる問題なんですね。 美味しい魚を捕るには、日本の領土の主張をしないと…。 マ ...
| 徒然

会社員の仕事に対しての価値観は やっぱり変わってきているんですね。 仕事・家庭・健康・環境(友人や趣味)等のバランス 「バランスが大事」と、前回書いてみましたが、 家族に対しての思いが強くなっているんですかね。 父親の理想    ←参加して ...
| 徒然

サーバントリーダー 「召使と先導者」 ◆似ても似つかわないもの 権力、それは必要でしょうか? 人・物・金・情報の経営資源を有効活用したものが 勝利する。 たしかに!! でも、それだけでいいのでしょうか!?    ←参加しています。ぜひ、応援のクリッ ...

チーム・リーダー・メンバーの夢の共有化 夢の共有化⇒『一体化』 それぞれの時代に応じて、求められているリーダー像も 変わってきている。 組織も生き物、時代がリーダーを生む。    ←参加しています。ぜひ、応援のクリックをお願いします。 ...

「DISCO 80's」  をレンタルで借りました。 80年代は、社会人になった年代であり、 急に昔のことが思い出されてきました。 ★★★回想録★★★ 1984年、社会人となる。 朝の9時から夜中の1時、2時まで、休みも月に2〜3回で 働きまくってました。 世田谷の高 ...

「忙しい」 「時間が無い」 「早く帰りたい」 サラリーマンをしていると、毎日がこんなことが頭を いつも駆け巡る。 「楽しい」 「時間を忘れていた」 「仕事を続けたい」 こんなことを言えたら、 どんなにバラ色かなぁ。    参加しています。ぜひ、応援のクリックをお ...
| 徒然

チームワーク=協力・共同作業 それぞれの役割に応じてその責任を果たし、 目標の達成に貢献し、 互いに信頼しあって、 集団としてまとまって行動すること その為には、 メンバーの特質を知らなければならない。 メンバーには、どんな力があるのだろうか。 ...

チーム力を高めるためには、 「勝つ」、「勝たにゃぁ〜いかん」、「勝ちにいこう」と メンバーにパワーをもって、伝える。 そこから、始まる。 よく言われる事だが。 「勝つためには、チームが一つにならなければいけない。」 スポーツの世界で、そこそこの成績 ...

自分の部署であるチームが 強〜くするにはどうしたらいいのだろうか。 リーダー、マネージャーの本来の悩みです。 では、 そもそも、なんで「勝つ」必要があるのか。 「勝つ」という信念が必要であるのか。    参加しています。ぜひ、応援のクリックをお願いし ...

ご訪問いただき本当にありがとうございます。 コーチングを活用しています森のbearで〜す。 「漢字」バトンが 『コーチ』としての見方の齊藤さんから  ↓ たか君の“毎日ga全力疾走∞!!”の重田貴士さんから 回ってきてしまいました。 私は「努」だそうです ...
| 徒然

人口が減少して、経済成長が鈍化、 高齢者を支え切れない。 人口が減るんだから、市場は小さくなる! 働いても、市場が小さいから給料も少なくなる。 保険料・税金等、納める額は同じだぁ。 ゆとりがない。 悲観的に考えたら、間違いなくあたらしいビジネス ...
| 徒然

先日、伊藤洋一さんの講演を聞いてきました。 住信基礎研究所の主席研究員で、昨年はEZTVの コメンテーターでしたね。 テーマは「日本力」 なんか、元気が出てくるようなテーマ 出版している本のサブタイトルは 「アジアを引 ...
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チームビルディング 自分の部署であるチーム、組織の生産性を上げるには、 どうしたらよいか。 最高の組織を作る為に! 習得すれが、人材育成のスペシャリストになれる。 今まで、部下の育成について、部下一人に焦点をあて書いて きました。   参加して ...

フィードバックは、客観的な気づきを与え、受け 入れることによる前進を生み出します。 しかし、客観的であればある程、 知らなかった自分を知る事により、 場合によっては大きなショックを 受けるケースがあります。   参加しています。ぜひ、応援のクリックを ...

前回は、部下へのフィードバックについてふれました。 今日は、様々フィードバックがあることをお伝えしたいと思います。 ★部下から上司 ★同僚から同僚 ★他部署から自部署 フィードバック=客観的評価(主観を入るときもありますが・・・)  参加していま ...

「ワーク・ライフ・バランス推進基本法」 こんな法案が提案されていたんですね。 「仕事と生活の調和」、いいですね。 人口が横ばいから微減していこうとしている時代、過剰なまでの 生産をしても買う人がいないんだから、考えなおさないと いけないと思いますよね ...
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見せることの強み。 製造プロセスを見せないように工場を外部から遮断したり、 情報漏洩にも神経を使い、膨大な費用をかけている企業が多い中、 メーカーであるオムロンは綾部事業所をどんどん見せている。 「当社のものづくりのノウハウが、もっと顧客企業のお役 ...
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