リーダーのあなた、

仕事は何の為にするのか?

自分の為、家族の為である。


でも、それだけではない。

部下の為、部下の幸せを考えることが出来て、

本物のリーダーである。


人材育成は、その為にある。


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―前回まで―

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▲瓮鵐弌爾ら、リーダーを認めさせる。
チームを作ることの同意を取る。
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チームビルディングにおいて、
 銑は部下が上司と一緒に仕事をしていってもいいというサインを
確認する為の行為であり、この前提が出来ていないとチームとしての
纏まりがなく、組織力を上げることは出来ないでしょう。
部下の心理状態において、さらに同意の形成をするには、
い任△詆下自信の価値観にリーダーが共感してくれることも
基本的に必要な要件となる。

チームが纏まって、共同作業をするということは、
互いの信頼関係を構築することにあります。
人は認められたいという欲求と安心感の欲求があり、部下が上司を頼る根底には、
このような気持ちがある。
しかし問題なのは、上司に対して絶対的信頼があるからと言って、
部下に対しての権限を与えない場合は、自分への信頼を
揺るがしかねない原因となり、チームワークはぎこちないものとなる。

「メンバーの特質を知る」とは、
適材適所にメンバーを配置することと同時に
価値観を理解することです。

◆野球が好きだが、体を弱く、体力をつけ強くなりたいメンバー
選球眼がよく、打者としてのセンスがいいからと見えても、4番を任せたら、
体力的に弱いメンバーは9回まで持たず、いずれ打率を落とすことになる。

⇒課題を与えなければ成長は期待出来ませんが、本人の実力(事実)から
すこし上のレベルに照準をあわせていくことをしなければ
なりません。



そして、
メンバーの目標や夢が、
リーダー自身と部の目標と夢が同一化していくようにすることが、
チームビルディングを作る上での大事な作業である。

( Ν◆Ν)+
 ↓
 ↓

チーム・リーダー・メンバーの夢の共有化

リーダーの責務として、イ鬚箸蕕┐詆要がある。


夢の共有化⇒『一体化』

このチームは強くなります!

「心の時代は来る」
 リーダーの責務の実施!!


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