今日は、まとめの9番目
いつもありがとうございます。

人材育成をより効果的にしていくには、自分自身のリーダーシップを
上げていくかが課題であり、それをスムーズなものに移行する為に、

「勝つ」という信念をもち、部下に伝えていくこと。

そして、次は
  チームワーク=協力・共同作業

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チームを作るには、

よいところも悪いところも、多面的にみていく。
本人のスキルだけでなく、
◇状況判断・瞬発力・持続力・洞察力
◇流れを読む力
◇ストレス耐性
◇練習への取り組み・準備
◇熱意・配慮・気遣い・・・・等

技術面と精神面を見極める
適材適所の配置
◆チームの一体化



チームをまとめていくには、
魅力あるリーダーになること。

 

魅力をつけるには、
□ビジョン・使命を語るビジョナリスト
□自分を夢から実現へ導いてくれる人
□メンバー一人ひとりをプロとして自立させてくれる人

リーダーとしての先導してくれて
サーバントとして、部下に奉仕をしてくれる
サーバントリーダー

サーバントリーダーになる為にも
自分を改造しなければいけません。

やはりそれは
自分をよ〜く知ることです。

メタ認知が出来ることです。

自分自身を
 ■モニタリング
 ■コントロール
知るだけでなく、さらに良い結果を出す為に
起動を修正できるようになる。


部下を育成することは、部下をよくみて変化させることを
手伝うことであるが、
その前に信頼関係を創らなければならない。

信頼関係をうむには、自分をみんなに知ってもらうことです。
そして、変化することを魅せることです。

自分を出し、人を知る。

こうあるべきではないでしょうか!?

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