いつも見ていただき、ありがとうござます。
第4回〜6回はニーズを掴もうというテーマにします。
要するに、ユーザーの立場に立った提案や行動をする

夏休みで東京は今日も電車がすいていましたが、
かなり暑かったですね。明日から夏休みで23日まで
ブログをお休みします。



単身赴任ミドルのブログ foggyのYHさんからのコメントを紹介します。

多岐にわたる情報、最近転勤され、新しい職場の状況や
リーダーとして様々な試みで職場のモチベーションを
上げておられ、勇気をもらっています。

ranking   ←参加しています。ぜひ、応援のクリックをお願いします。
『恋愛経験の話、共感します。
 私は「お客様や部下に興味を持ってください」と話しています。
 興味を持てば、何を欲して、何をしてもらいたいかがわかると
 思うからです。』
 

興味を持つことで、正面だけでなく、裏や斜めと多面的にみる
ことで、あらたな発見(いいところ)がみえてきますね。
YHさん、コメントありがとうございました。


= 本題 =

私は人を好きになると、もっと相手のことを知りたくなります。
みている、いや眺めているだけで最初はいいんですが、だんだん
自分の欲求が高まります。
,匹鵑覆海箸好きなんだ?何に興味があるんだ?
△匹Δ靴燭蕁喜ばれるんだろう?気の引き方はなんだ?
自分は貴方にあうと売り込む。


提供している製品やサービスを使っている人を好きになる
ことですが・・・
その人をイメージし、使われているシーンを考える。

必要だから使ってくれているのかなぁ、楽しいから、いいもの
だから、なんで使ってくれているんだろう。
その人はどんなことに価値をおいているのかな?自分の為、
人の為・・・

喜んでもらえるには、どんなことをしたらいいのかなぁ!
喜んでもらうために出来ることはなんだぁ!
よし、自分でさりげなく演出しよう。

いやいや、はっきりとアピールしよう!
いろいろ説明した方が喜んでくれるかなぁ!
誠実に、アタックしよう!



やった!!
付き合ってくれる!!


この喜びを味わう為のプロセスを踏むことですね。

結婚とは違いますので・・・

強力なライバルがいますし
いつも愛情をそそがないといけない
気遣いをしないとダメ


ブランド力に言葉は置き換わるのかもしれませんが、
大事なことは、

その人を好きになる。
自分を好きになってもらう。

相思相愛の関係を創る

マーケティングは、相手を知ることが必要で、
コーチングは、相手の潜在意識や能力を引き出すことが必要で、
恋愛関係も相手を知る行為から始まります。

マーケティングがとても難しいものと考えるのではなく、
身近な恋愛と置き換えるとわかりやすいと思います。

この視点で考えてはどうでしょうか。


すいません、ブログを夏休みの為、23日まで休みます。
お返事をかけませんが、ご自愛ください。


ranking
↑最後までおつき合い頂き、ありがとうございます。クリックをお願いします。