今日もご覧いただき、ありがとうございます。

「笑いは、体にいいんだ!」と知り
それには、目をあわすことが大事かと!

アイ・コンタクトを調べていたら、心理学者のナップという人に
たどり着きました。

アイ・コンタクトは、ひとへの承認をしているときに使うかと
思っていましたが、それは違いました。

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4つの使い方があるんですね。
1.フィードバックを求めるとき
私たちは、相手の人の私たちへの反応をみるために、相手の人の
目を見ます。「聴いてくれてる?」という感じでしょうか。
2.連絡をとりたいとき
「聴いていま〜す」と意志を目で表示することか。
3.好意を示すとき
人は好意をもっている人をよくみつめます。
「恋人どおしがみつめ合うこと」
4.敵対を示すとき
敵意をもち、攻撃したいと思ったとき。
「こんなのが、わかんないのか!」

意識的に、アイ・コンタクトを使うと何かが違ってきそうですね。
いつも笑いのある職場をつくりたいですが、時に部下を叱る場合。
4にちかいアイ・コンタクトをおくるかな・・・
でも、叱りつつも、最後のフォローは3を意識して話をすれば
いいかも
しれません。

ちょっと考えて使ってみては、いかがですか。



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