b>
楽しく仕事をする!

どうしたら、自分らしい方法がみつかるのか。

自分が何をしたいのかわからないとき、子供の頃になりたかった
夢を思いだすといいです。
自分が何に心をうたれるかを書いてみるのもいいかもしれません。
短い間でも、コーチと一緒に寄り添ってもらってはどうでしょうか!
答えが、早く見つかるかもしれません。相談にのります! 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いつもご覧頂きありがとうございます。

声の発し方は?チャンスはめぐってくる

「おはようございます。」
「おは〜ます。」
「お〜す。」(小声)
「無言」

仕事につくにも、朝の声ひとつで仕事への“のり”がわかりますね。
フレックスの場合、出勤時間は個人にまかされている。
早く来る人、遅く来る人。
だいたい遅く来る人は、無言の方が多い
ようです。少し、後ろめたいところがあるのではないでしょうか。

ranking   ←人気ランキング、押していただきますと書く勇気が出ますのでよろしくお願いします。
ここで重要なのは、声の大きさから、

その人を見、声の強さだけでなく動き(座り方、表情、態度等)から、
元気度をみています。

主体的に仕事をしていたりしている人は声にもハリがありますが、
頼まれ仕事が多くて残業がちな人は声が小さかったり無言だったり
します。
挨拶で無言の方にもうひとつこんな方も多いかもしれません。
怒りやすく、高圧的、要するに感情的な人。
朝,、職場の人たちを観察するといろいろみえてくるものです。

有言実行ではないですが、
イキイキとした声で挨拶するよう心がけた方が絶対にいいです。

前日の残業
ハードルの高い仕事
上司からの指導(お叱り)

いろいろ受けたとしても
朝、声を整え、挨拶するときっとチャンズはめぐってきます。
声が、顔の表情も整え、座り方にも落ち着きが出ていたら、
前日までの厳しい業務も乗り越えているように見えます。

さらに上の上司や周りの部署の方はみています。仕事の中身が
わからなくても、声やしぐさはみているものです。

朝、職場に入る時、
声を整え、常に最高の「おはようございます。」
帰るとき、先に帰ってすいませんの気持ちを込めて
「お先に失礼します。」
帰る人には、ご苦労様の気持ちを込めて
「お疲れ様でした。」
来社されるお客様、訪問するときに
「いつも、いつも、大変   
お世話になっています。」
(大変の後に間をおいてもいいかも)

日々の声に気をつけて行動してみましょう!!

明日の為に、気持ちよい挨拶を!

ranking   ←人気ランキング、押していただきますと書く勇気が出ますのでよろしくお願いします。