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今年はどんな年になるのでしょう?

日本経済新聞社から、1月‐3月産業天気図が発表されました。

5つの業種が悪化
電力、広告、リース、外食、建設・セメント

でも、全体の半分となる15業種は依然として良いまたはまずまずと
産業景気全体では依然と高い水準が維持されている。

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ほんとうにそうなのだろうか?
3ヶ月間の短期とは言え、心配はつきない。

◆内需低迷
◆原油高
◆物価上昇
◆賃金低下

これからしばらく続くのであろうこれらの懸念材料に関し、対処せざるおえないのではないだろうか。

消費者サイドに立つと、生活をシビヤに捉え、切り詰めるところは
切り詰め、堅実な生活をしていく為の考える時期のように思えて
しまう。

今年は、自分の生き方、暮らし方、生涯設計まで意識してもいいのではないだろうか?

21世紀、物質的豊かさから、精神的豊かさを求められる社会へと
変わるはずなのに、新製品・新サービスに一喜一憂していてはいけない。

心の豊かさ、満足度で考える尺度を持つことが、これからの幸福度を
はかることになると思う。

家族が健康で、仲良く暮らすことが一番の幸せ。
他人との比較する生き方は止めたいものです。

難しいのはわかるのですが、
その方が幸せ!

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