ビジネスサポートアドバイザー

あなたのビジネスをサポートします。 夢実現、人材育成の技法の1つであるコーチングを活用し、あなたの幸せ、企業で働く皆様の幸せをつくる仕事をしています。 お客様、あなた、社員が幸せになれば、家族もご友人もハッピーになります。 少しでもあなたの幸せのヒントが見つかればと書いています。

カテゴリ: 部下育成コーチング

ご覧頂き、ありがとうございます。 最近、出版された本で「会社の寿命 10年時代の生き方」があり、 読みたい本の一つであるが、そこは我慢して作者である 道幸武久氏が 最初に書かれた本を読んでみました。 「加速成功」と言う本です。    ← ...

長い間、ありがとうございます。 コーチングのスキルを活かし, 部下育成にどう取り組むか、 リーダーとしての自身の成長を 重ねつつ書き綴りました。 部下育成に、コーチングのスキルは有効であることは、 たくさんのコーチが言っていることですが、 コーチングだ ...

今日は、まとめの9番目 いつもありがとうございます。 人材育成をより効果的にしていくには、自分自身のリーダーシップを 上げていくかが課題であり、それをスムーズなものに移行する為に、 「勝つ」という信念をもち、部下に伝えていくこと。 そして、次は   チ ...

今日は、まとめの8番目 いつもありがとうございます。 さまざまなスキルを身につけることを書いてきました。 ◇一人のメンバーに焦点をあてたスキル ◇チームとしての育成の見方 次はさらにチームをより強くするためのスキル 部下育成の最終章・・・自分自身のリー ...

今日は、まとめの7番目 いつもありがとうございます。 前回は個人への焦点からグループ全体に焦点をあてた内容とし、 コミットメントについて書いてみました。 コミットメント自体は、グループ全体だけでなくメンバー一人ひとりに 対してすべきものでありますので、 ...

今日は、まとめの6番目 いつもありがとうございます。 認める+聞く+聴く+訊く ほめる+叱る 知る+創る+コミットメント 話し方の技術習得 業務を円滑に且つ、効果的に進めるためには、同じ目的と同じ目標に メンバーのみんなが向いていなくては、個々の持ち合 ...

部下育成コーチングをみていただき、ありがとうございます。 『認める、聞く、聴く、訊く、ほめる』 そして、  ほめると一緒に必要なものが『叱る』 『叱る』ことが出来ないようでは、『ほめる』が出来ても片手落ち。 部下になめられますから、このスキルを身 ...

リーダー あたりまえのことかもしれませんが、いっしょに毎日、8時間 以上を過ごしているであるから、やはりそこには互いが認め あえる環境を作ることを念頭においた行動をとります。 コミュニケーション・・・面倒くさい、時間がかかる、何で気を  使う必要があるのか ...

コミュニケーション能力が低いと思うとき、私たちはついつい話し方が 下手であると思いがちですが、そう思うのはすこし思いこみの部分も あるようです。 会話、コミュニケーションは互いに話し手の聞き手が交互にスムーズに 行われることによって成立するわけでして、 ...

2割のサボるメンバーとどう接していくか。 手を抜いて、外れた場合は、普通のメンバーにも波及して いくということをお伝えしました。 優秀なメンバーだけを見ていることが出来ないということで しょう。リーダーの仕事はメンバーを有機的に、効率よく 仕事をしてもら ...

2割の法則 メンバーをもつと、必ず、サボるメンバーが気になる。 優秀なメンバー:2割 言われたことをこなすメンバー:6割 サボるメンバー:2割 ワールドカップのサッカーチームのようにはいきませんね!    ←参加しています。ぜひ、応援のクリックをお願いし ...

サッカーの中田選手が引退メッセージを発表しました。 チームリーダーの引退、メンバーはどう感じとったのでしょう。 『俺は今大会、日本代表の可能性はかなり大きいものと感じていた。  今の日本代表選手個人の技術レベルは本当に高く、その上スピードもある。 ...

『共感できる』 部下との人間関係もすご〜く、よい関係になるんでしょうね。 皆さんもご存知でしょうが、 「共感」でなく、「同情」になるなら無いようにしないと  いけないですね。 「同情するなら、金をくれ!!」 昔、こんな言葉が流行りましたね〜。    ← ...

メタ認知 「己を知り、部下を知る。」 認知とは ●ある事柄をはっきりと認めること。 ●心理学で、知識を得る働き、すなわち知覚・記憶・推論・ 問題解決などの知的活動を総称する。 認知は、自分がどのような認知をする傾向があるかを 知っているか、知りいかに ...

リーダーは、自分がどのような思考にもとづいて行動して いくのか、自分を知り(モニター)、場合によっては いつもと違う(チェンジ)行動をすることがリーダーとしての 質の向上につながりますね! そして、 部下の育成やチームビルディングをする上で大切なことに な ...

サーバントリーダー 「召使と先導者」 ◆似ても似つかわないもの 権力、それは必要でしょうか? 人・物・金・情報の経営資源を有効活用したものが 勝利する。 たしかに!! でも、それだけでいいのでしょうか!?    ←参加しています。ぜひ、応援のクリッ ...

チームワーク=協力・共同作業 それぞれの役割に応じてその責任を果たし、 目標の達成に貢献し、 互いに信頼しあって、 集団としてまとまって行動すること その為には、 メンバーの特質を知らなければならない。 メンバーには、どんな力があるのだろうか。 ...

チーム力を高めるためには、 「勝つ」、「勝たにゃぁ〜いかん」、「勝ちにいこう」と メンバーにパワーをもって、伝える。 そこから、始まる。 よく言われる事だが。 「勝つためには、チームが一つにならなければいけない。」 スポーツの世界で、そこそこの成績 ...

自分の部署であるチームが 強〜くするにはどうしたらいいのだろうか。 リーダー、マネージャーの本来の悩みです。 では、 そもそも、なんで「勝つ」必要があるのか。 「勝つ」という信念が必要であるのか。    参加しています。ぜひ、応援のクリックをお願いし ...

自分の部署であるチームが 強〜くするにはどうしたらいいのだろうか。 リーダー、マネージャーの本来の悩みです。 では、 そもそも、なんで「勝つ」必要があるのか。 「勝つ」という信念が必要であるのか。    参加しています。ぜひ、応援のクリックをお願いし ...

チームビルディング 自分の部署であるチーム、組織の生産性を上げるには、 どうしたらよいか。 最高の組織を作る為に! 習得すれが、人材育成のスペシャリストになれる。 今まで、部下の育成について、部下一人に焦点をあて書いて きました。   参加して ...

フィードバックは、客観的な気づきを与え、受け 入れることによる前進を生み出します。 しかし、客観的であればある程、 知らなかった自分を知る事により、 場合によっては大きなショックを 受けるケースがあります。   参加しています。ぜひ、応援のクリックを ...

前回は、部下へのフィードバックについてふれました。 今日は、様々フィードバックがあることをお伝えしたいと思います。 ★部下から上司 ★同僚から同僚 ★他部署から自部署 フィードバック=客観的評価(主観を入るときもありますが・・・)  参加していま ...

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